地下型巣箱で生活しているハムスターの日常

我が家には地下型巣箱で生活しているロングへアハムスターのうにちゃんがいます。

地下型巣箱とは、ハムスター飼ってる界隈ではご存じの方も多い。

通常のケージの底に直径5センチほどの穴を開け、その下に自作の地下型巣箱を置いて、ハムスターは穴を通って地上と地下を行き来できます。

下にある箱が地下型巣箱。うにちゃんはこの中で生活している。一般的なハムスターの巣箱より断然広い。しかも、地下。

日中は全く出てこないけど、夜11時も過ぎると地下から地上に上がってきて、夜から朝にかけては上のケージの扉を開けっ放しにしているので、うにちゃんはケージから出てこれます。つまり部屋の中だけで放し飼い。
そして、私と夫の布団の周りをドタドタドタ…と走ります。

たまに、眠っている私や夫の体を登ってきます。うつ伏せの私の足元から登ってきて、ふくらはぎのあたりで行ったり来たり、腰のあたりまでのぼりきったらまた足元まで帰っていって、足首からぽとんと降りていきました。

ねずみにのぼられていると思うと、あんまり良い感触ではないかもしれません。

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